あいく会あそかの木保育園では以下の保育方針に基づき、保育活動を行っております。

  • 0歳児から5歳児まで一貫した保育のなかで、子ども達の持っている個性を引き出し、一人ひとりが自分らしく生きていく力をつけていく。
  • 体験と経験のなかで五感を育て、しなやかな心と体をつくる。
  • 高齢者、地域の方、異年齢の友達との関わりを通して、思いやりの心と社会性を育む。
  • 礼節を重んじ、日本と日本文化を大切にする心を育む。
  • あそかの木保育園は「まことの保育」を実践していきます。

裸足保育

 足の裏は第2の脳です。
 裸足保育によって脳の活性化を促し、心身の発育や集中力、判断力も高まります。
 足の指や足裏の筋肉を使うことで、バランスのとれた強い身体をつくります。