あいく会あそかの木保育園の紹介

あいく会あそかの木保育園は平成26年4月1日より、運営を一新し、皆様に笑顔をお届けできるよう、日々精進してまいります。
新しくなった「あいく会あそかの木保育園」に是非ご期待ください!

園長からのご挨拶 ●保育の方針 ●保育の目標 ●クラス紹介 ●裸足保育 ●所内見取り図

園長からのご挨拶
橋本典子

園長:橋本典子

あいく会あそかの木保育園へようこそ!
あそかの木保育園は平成26年に「あいく会あそかの木保育園」として新しく生まれ変わりスタートしました。
人の話がしっかり聞ける子、自分で考える子、思いを相手に伝えられる子、
心身共に健康で思いやりの「心」感謝する「心」を大切に育み、 子どもたちが過ごしやすい環境の中で想像(創造)する「心」たくさんの遊びや生活経験を通して 子どもたちの可能性を引き出し、既成概念にとらわれることなく、 子ども達ひとり一人を大切に本物を「観る心」意欲と個性を伸ばしていく保育を目指し、 地域の人や高齢者とのふれあいを通して社会性を育てて行きたいと考えています。
保育の方針

あいく会あそかの木保育園では、保育活動を行うにあたり、
以下の保育方針を基本路線としております。

あいく会あそかの木保育園 保育方針


・0歳児から5歳児まで一貫した保育の中で、

子ども達の持っている個性をひきだし、
一人ひとりが自分らしく生きていく力をつけていく。

・体験と経験の中で五感を育て、しなやかな心と体をつくる。
・高齢者、地域の方、異年齢の友達との関わりを通して

思いやりの心と社会性を育む。

・礼節を重んじ、日本と日本文化を大切にする心を育む。
・あそかの木保育園は「まことの保育」を実践していきます。
理念ビハーラ

あいく会あそかの木保育園 理念ビハーラ


尊厳を喪うことなく
安養に生きる願いをはぐくむことで
慈しみの心と美しい言葉で接し
楽しい時間と美味しい食事を創り
安心な環境を整え
保護者と共に
子どもの心の成長に寄り添うことである

裸足保育

足の裏は第2の脳です。
裸足保育によって脳の活性化を促し
心身の発育や集中力、判断力も高まります。
足の指や足裏の筋肉を使うことで
バランスのとれた強い体をつくります。


クラス紹介

小さな命を芽吹いたばかりの可愛い"きのめ"の0、1歳児。

優しく膨らんだ"つぼみ"の1、2歳児。

青々と光り輝く"あおば"。

木にチカラを与える雨"しずく"は3歳児。

大切なのは"こころ" 4歳児。おひさまの光があっても、
雨が降っても、その木を愛する心がないと木は育ちません。

明るい未来に向かって育つ「あそかの木」をいつも見守り
あたたかく包む"おひさま"の5歳児。

所内見取り図
(準備中)